風鈴さては鼻毛

風鈴を買いたいので
手頃なお店を探しています。

今日は仕事合間に街にでました。
(おさぼりとは呼びません(-_^))

蔦屋でイヤホンを買い
駅でお蕎麦をやって
駅の本屋でゆっくりと。

僕は漫画よりも
お洒落雑誌よりも
偉人本が大好きです。

趣味の合うお友達は
あまりいませんし
とりわけ今以上
欲しいわけでもないです。

誰とも分かち合えなくても幸せです。

「根暗」

僕のためにある言葉なのかなぁと
小さい頃からつい
勘違いしがちで生きてきました。

最近は

いよいよ
鼻毛すら抜き忘れては
「ぴょこん」と
一本、二本、そんなこと言わずに
いや三本!と飛び出す始末。

めぐまる は
そうゆう細かい指摘を見つけては
誇らしげに「えっへん」て具合。

困ったものです。

まぁ、これで
ご機嫌になってくれるなら
お安いもので。

鼻毛の何本だろうと
飛び出させてやるよ


思いながら
田中角栄さんの本を読んでます。

そうゆう気持ちになれる本です。

かしこ。

賛美歌みたいなフォーク 爽遊 (ユウテラス/紅男と虎椿) 日記と綴り

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