僕は、君は

ちょこちょこ加筆修正してる。

文章って生き物。
昨日より今日はもっと
「そうそう。それそれ」な
書き方に変わってくもの。

これからもちょこちょこ
加筆、修正して、より
「僕が伝えたかったもの」に
なってくれたらば。

そうね、三ヶ月から半年後には
素晴らしいホームページに
なってるだろうな。

年月や時間がより濃密に
その輝きを色濃く
鮮やかにしてくれるけんね。

今日僕が死んでいなくなっても
(死にゃにゃいけどさ。)
これがあればアメーバある限りは
永遠に必要とする誰かは
一々僕と話す必要はなく
(いいね するか考える事なく)
ユウテラスをポケットから取り出せる。

僕はそこでは永遠に
自由気ままに動き、喋り
生き、歌い続けるんだよ。

いつも始まりと終わりは美しい。
恋も、人生も、命も。

その時、一瞬の感動を
ぎゅぎゅぎゅっとポケットに詰め込んで
パワーを充電しながら

僕たちは毎日をフィナーレに向かって
生きていくんよ。

今日も良い一日でありますように。
君にとっても。
僕にとっても、さ。

お互いなんだよ。
それだけは忘れて欲しくないな。

賛美歌みたいなフォーク 爽遊 (ユウテラス/紅男と虎椿) 日記と綴り

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