自分らしく生きること 2

兎に角!無差別に許可を得ない
自分自身を生きてみたくなった!
そうゆう事なんだー。
自分が特別かどーかに全く興味が湧かなかった。
君が誰よりも特別かどうかは
僕には分かんない。
だって、そんなん言い出したら
お母さんにとれば
あなたは生まれもって特別だから。
それ以上を求めるなら
そっからは自分次第になるから。
みんな同列って事は
絶対にないんだよ。
障がい者だからって
みんなが優遇されると想う?
ない、奇跡が起きてもない。
だから自立支援って
その「障がい者だから」を本人に
突破らって貰わなきゃなんない。
それをサポートして見守るお仕事なんだよ。
本人大変やけど
みんな頑張ってるから嬉しいよ。
時にはつまづきながらさ。
でも一緒に少しずつでも歩いていけたら。
僕にはぴったりくるお仕事やと想う。
だからそうゆう夢は
僕よりも世のバンドはんたちのが
ちゃんと「君は特別」って
歌ってくれてるからね。
「嘘って分かってて好きになる」が
流行りなんやって職場の女の子が言ってたけど
そーなんやーくらい。あんま興味ないかも。笑
それが今の音楽に求められてる事ならば
僕の出る幕じゃないって事なんだ。
誰にも悪意はないんだよ。うん。。
ないものは、ない。
そっからじゃあドースル?って
事なんだよ。
それしかないから
せめて夢を見たい。。
その気持ちだけは分かるよ。
うんうん。
ただ、俺はその淡い夢を
見てちゃいけないお仕事してるから。
現実を毎日見すぎちゃってるかも。
やけん、どうにも嘘をつけないだけ。
今回新曲デモ公開してく時に
嘘ついたら上手くいくなーって思ったけど
そんなんしたないし 笑
嫌やん?騙すの。誰にもには奇跡なんてないもん、そんなん。
それで上手くいかんならいいなーって思った。うん。
SNSにも
今の時代性にも合うわきゃねーよな!笑
気の迷いやったのかも。。←さみしかっただけやろー。かっこ悪。
あはは。ま、いーや。腹へったなー。

賛美歌みたいなフォーク 爽遊 (ユウテラス/紅男と虎椿) 日記と綴り

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